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鈴山 佳宏SUZUYAMA YOSHIHIRO
株式会社RAYVEN
代表取締役CEO
2024年7月創業・大阪(兄=現CTO と共同創業)
売上あり・グロース段階

AIエージェントに、社員証を。
AIエージェントの認証・認可・監査基盤「Tumiki」。AIが人に代わって働く時代に「どのAIが・誰の権限で・何を実行したか」を管理し、企業が安心してAIを活用できる新しいIT基盤をつくる。
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- 最優秀賞
経産省「始動」第11期(全国100名の頂点)
- NEDO
GENIAC-PRIZE 受賞(生成AI安全性領域)
- 3,000万円
ICTスタートアップリーグ+トライアングルエヒメ採択
ここに注目
国の三冠(始動 最優秀賞・NEDO受賞・特許取得)を引っ提げた、本サミットのテーマど真ん中の挑戦者。「AIの権限とガバナンス」という企業ITの本丸で、エンタープライズ需要の一歩先を行く解像度に注目です。
実績・採択・受賞
- 経産省「始動 Next Innovator」第11期 最優秀賞——全国100名選抜→シリコンバレー派遣10名→デモデー頂点の三段選抜
- NEDO「GENIAC-PRIZE」受賞(MCPサーバー多層防御アーキテクチャが評価)
- ICTスタートアップリーグ+愛媛県「トライアングルエヒメ2.0」で計3,000万円採択→実企業2社にAIエージェント実装中
- 特許第7731114号 取得済み(ゼロトラストゲートウェイ関連技術)
- 初回調達完了——DEEPCORE「STATION Ai ファンド」/デジタルガレージ「Onlab ファンド」より
- コーナン財団ビジネスモデルコンテスト最優秀賞/ミライノピッチNICT賞・近畿総合通信局長賞 ほか受賞多数
- 大阪市×ソフトバンク「5G X LAB OSAKA」で常設展示/Tumiki Desktop β公開
PROFILE
株式会社RAYVEN代表取締役CEO。2024年7月、兄である現CTOと共同創業。「AIエージェントに社員証を」をコンセプトに、AIエージェントの認証・認可・監査を担うガバナンス基盤「Tumiki」を開発している。AIが企業の新たな労働力となる時代に向け、安全にAIを活用できる社会基盤の構築を目指す。AIエンジニアリングコミュニティ「AI駆動開発」大阪支部も主宰し、地域からのAI活用推進にも取り組んでいる。
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