TOPCHALLENGERS飯田 健斗
飯田 健斗IIDA KENTO
Stage X 合同会社
代表
2025年12月設立・渋谷
アプリ「バカズ」開発中

ビジネス戦闘力は、才能じゃなく場数で上がる。
実際の仕事で起きる場面を1問ずつ疑似体験し、「判断の場数」を増やすアプリ「バカズ」。短い状況を読んで一手を選び、判断の分岐点を理解し、最後は自分の言葉で改善案を説明します。AIのフィードバックを通じて、暗記では身につかない実務判断を鍛えます。
数字で見る
- 3万人超
生成AIコミュニティの運営に参画
- 500社以上
これまで生成AI活用を提案・支援
- 100本以上
代表個人の通算でセミナー・研修を実施
ここに注目
3万人超の生成AIコミュニティの運営側として、法人事業の立ち上げや500社以上への生成AI支援に携わる中で見えたのは、「AIの使い方」を学ぶだけでは、正解のない仕事で自分の答えを出す力までは身につきにくいという課題でした。そのギャップを、短い実務ケースを繰り返し解くアプリ「バカズ」で埋めようとしている点に注目です。
実績・経歴
- 3万人超の生成AIコミュニティを運営する企業で、法人事業の立ち上げメンバーとして参画
- これまで500社以上へ生成AI活用を提案・支援
- セミナー・研修100本以上を実施し、のべ5,000名以上に提供
- 2025年12月にStageXを設立し、実務判断を短いケースと反復で鍛えるアプリ「バカズ」を開発
PROFILE
生成AIの企業研修を、のべ5,000名以上に届けてきた。それでも、マーケティングや広告運用の若手が上司に「で、どうする?」と聞かれて止まる場面はなくならない。そこを埋めるために、仕事の場面を1問ずつ解いて練習するアプリ「バカズ」を開発している。
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